【プロジェクト】シンク&アクトプロジェクト「Future TOHOKU」サイト公開

この度、ロッケン-東北6県研究所-(研究所長:加勇田亮二、以下「ロッケン」)および株式会社東北博報堂(代表取締役社長: 當麻 裕介)は、コロナを経験した私たちが、10年後の東北にひろげていきたい日常のしあわせを、より前向きに描き、つくる、シンク&アクトプロジェクト「Future TOHOKU」の特設サイトを公開しました。 Future TOHOKU 当サイトでは、「距離観【きょりかん】~再計測する…

2020.07.27
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【プロジェクト】お笑いの力で、東北を、もっとおもしろくする。 “笑いをきかせたお野菜”プロジェクト「アグリtheよしもと」

お笑いの力で、付加価値をつけ、産業とその従事者の利益に貢献する。 人を笑顔にすることを生業とし“笑い”という最強で最大の強みを生かす”笑いの総合商社”吉本興業と共鳴し、同社所属の宮城県仙台市の住みます芸人「なんだっけいいじま」「お野菜太郎」とともに、“笑いをきかせたお野菜”プロジェクト「アグリtheよしもと」を立ち上げました。 本プロジェクトでは「お笑いの力で、付加価値をつけ、産業とその従事者の利…

2020.07.01
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【プロジェクト】コミュニケーションの力で、衛生管理の習慣化を目指す「GRAM PROJECT」

もう二度と、福祉施設での感染症拡大を起こしたくない。コミュニケーションの力で、衛生管理の習慣化を目指す「GRAM PROJECT」が発足。活動第1弾、ビジュアルコミュニケーションツールのテスト運用をスタート。 この度、ロッケン-東北6県研究所-(研究所長:加勇田亮二、以下「ロッケン」)および株式会社東北博報堂(代表取締役社長: 當麻 裕介)は、株式会社ヘラルボニー(本社:岩手県花巻市、代表取締役社…

2020.06.15
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【プロジェクト】新型コロナウイルスを経験した東北の未来を前向きに描く。 シンク&アクトプロジェクト「Future TOHOKU」始動

この度、ロッケン-東北6県研究所-(研究所長:加勇田亮二、以下「ロッケン」)および株式会社東北博報堂(代表取締役社長: 當麻 裕介)は、コロナを経験した私たちが、10年後の東北にひろげていきたい日常のしあわせを、より前向きに描き、つくる、シンク&アクトプロジェクト「Future TOHOKU」を始動しました。 ロッケンでは2020年4月より、博報堂生活総合研究所の「新型コロナウイルスに関する生活…

2020.06.02
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【事業】米沢市 x ロッケンで新たな観光コンテンツ/アクティビティの共同開発事業を開始します。

ロッケン(東北6県研究所)は、米沢市および一般社団法人米沢観光コンベンション協会とともに、山形県米沢市を中心とした置賜圏域における新たな観光コンテンツ/アクティビティの共同開発事業を開始します。 ロッケンは、オリジナルフレームワークを活用し、アイデア創出・プロトタイピング開発・発想体質な組織づくりの支援を目的としたWSを複数回企画・実施し、今年度中の観光コンテンツ/アクティビティのローンチを目指…

2020.01.06
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【イベント】「ロッケンお見立て会 2019」開催のお知らせ

別解を、東北から生みだそう。~東北ダイバーシティと別解的お酒の流儀~ 今年の5月から活動をスタートしたシンク&アクトタンク「東北6県研究所(ロッケン)」が、第1回目の研究発表会を開催いたします。 約半年間、一緒に研究を重ねてきた宮城大学事業構想学群高山ゼミと共に、ロッケンが大切にしている「東北をもっとおもしろがってみる」の視点から見えてきた新たな“東北の多様性”と、その見立てをもとに開発した“東北…

2019.11.26
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